小山田圭吾さんのいじめインタビュー記事
2次被害、3次被害にひろがっていますが、当時いじめのターゲットになった障害者の人たちのメンタル状態も気になりますね。

 

 

小山田圭吾さんのいじめインタビュー記事

 

小山田さん辞任で「終わらせてはいけない」 障害者問題に取り組む弁護士が考える 「ほんとうの償い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b06ade1a8ad2311d1a06bf13e6f4cd59f822e91

 

ロッキング・オン・ジャパン94年1月号小山田圭吾インタビュー記事に関して
https://rockinon.com/blog/yamazaki/199668

 

 

 

知的障害のある同級生にプロレス技かけウンコ食わせ服を脱がせたいじめ自慢をインタビューで語る小山田圭吾さんがオリパラ開会式の音楽に携わり、韓国選手団が東京オリンピック選手村の居住棟に反日横断幕を掲げたり、バッハ会長が有観客開催を要望したり…

 

五輪は誰かを傷つける人が作る祭典なのか…

 

 

 

東京オリンピックの開会式テーマ曲とは、これまたなぜ選出してしまったんだろう。
でも学生時代のやんちゃを、将来どこまで引きずるのか?というのも問題ですよね。

 

小山田圭吾さんでいくなら、かこのこれを元に当時の障害者の人と和解して、いじめを受けた側の被害者さんからもいじめられてる人に対してメッセージくらいがあれば展開は違ったかもしれませんね。